■No.13 柔道・レスリングの前後のストレッチ■
主に使う筋肉:
肩肩周辺部・上腕部・前腕部・大腿部
相手に技をかけたり、技から逃れたり、瞬時にいろいろな筋肉やパワーを使います。無理な体勢が多いため、いろいろな部分に負荷がかかりケガが起こります。ストレッチにより筋肉をやわらかくして、可動域を広げケガの防止に努めましょう。。
【1】左右2回。いろいろな角度で
【2】5秒間×3回
【3】左右20秒間
【4】足首を前後に20回まわします。左右足を均等に行いましょう。
【5】左右30秒間
【6】肘を引っ張る角度を変えてストレッチ。 左右20秒間×2回
【7】手首のストレッチはいろいろな角度で。10秒間×3回
【8】手の位置を変えてストレッチ
左右15秒間×3回
【9】手幅を変えて行って下さい。5回を無理することなく行って下さい。
【10】30秒間
立ち上がるときは膝を曲げてゆっくりと。
【11】30秒間
【12】左右30秒間
【13】左右30秒間
【14】左右30秒間
【15】膝を30秒間下に下げた後、膝を上下してみましょう。
【16】左右30秒間
【17】左右30秒間
【18】膝を30秒間下に下げた後、
膝を上下してみましょう。
【19】5秒間×3回
【20】左右20秒間
【21】左右30秒間×2回
【22】左右30秒間×2回
【23】30秒間
【24】左右20秒間
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