■No.5 バレーボールの前後のストレッチ■

主に使う筋肉:肩周辺部・上腕部・腰背部・大腿部・下腿部・アキレス腱
柔軟性と瞬発力、敏捷性を必要とします。着地時の足首の捻挫やブロック時の手指の骨折、瞬時に動くレシーブ時の捻挫や無理な姿勢からのスパイク等、関節のケガが発生します。中高年選手にアキレス腱断裂がおこります。十分ストレッチして、各関節の可動域を広げケガを予防しましょう。

【1】左右30秒間 【2】左右の足首を前後10回ずつ回す 【3】30秒間、膝を上下に動かす

【4】左右20秒間×2 【5】左右30秒間 【6】30秒間

【7】30秒間、膝を上下に動かす 【8】5秒間×3回 【9】左右20秒間

【10】左右20秒間×2回 【11】5秒間×3回

【12】左右10秒間 【13】左右30秒間 【14】20秒間

【15】左右20秒間
手の位置を変えていろんな角度で
【16】30秒間 【17】30秒間

【18】30秒間
立ち上がる時は膝を曲げてゆっくりと。
【19】左右20秒 【20】5秒間×3回

【21】左右20秒間 【22】左右20秒間
角度を変えてストレッチ

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